福岡市現金3億円強奪への関与を疑われた韓国籍の男ら4人、関税法違反の疑いで逮捕へ 現金7億円を所持していた

0pt   2017-04-21 13:07
ツイッター速報

1: 名無しさん@恐縮です 2017/04/21(金) 12:20:31.85 ID:CAP_USER


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フジテレビ系(FNN) 4/21(金) 12:06配信

福岡市で現金3億8,000万円が奪われた事件で、警察が事情を聴いている韓国籍の男ら4人は、現金およそ7億円を持って出国しようとしていたことがわかった。

警察は近く、関税法違反の疑いで逮捕する方針。

捜査本部が置かれている福岡市の中央警察署前では、事件発生から丸1日がたとうとしているが、大勢の報道陣が詰めかけている。

この事件は20日午後、福岡市天神で、会社員の男性(29)が2人組の男に、催涙スプレーのようなものをかけられ、スーツケースに入れていた現金3億8,400万円を奪われたもの。

2人組は白いワゴン車で逃走し、警察は強盗致傷の疑いで捜査している。

被害者の男性は、金塊を買いつけるため、東京から出張で訪れていた。

一方、警察は、事件のあとに福岡空港から出国しようとした、韓国籍の男ら4人から事情を聴いている。

その後の捜査関係者への取材で、4人が持っていた現金が、およそ7億円にのぼることが新たにわかった。

警察は4人を近く、関税法違反の疑いで逮捕する方針。

4人は、「金は知人から渡された」などと、事件への関与を否定していて、警察は、多額の現金を持っていた経緯などについて、慎重に調べを進めている。

最終更新:4/21(金) 12:06
Fuji News Network

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